かなり楽しく歌います

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えー、とういうわけで、とうとう 今晩が 対 パラグアイ戦!

かなり 色々と 動画を観たんですけれど、前回の デンマークのような ジャズ を特集すると、
ひょっとしたら 勝つのかもしれないのですが、残念ながら パラグアイでの ジャズ は
まだまだ 発展途上なようで、(例えるならば 「戦後の日本」のような ジャズ)
これを ジャズ として 紹介するのは ちょっとなぁ・・・ と 躊躇われました。

よって、今回は、Guarania (グアラニア)と呼ばれる、1900年代のはじめに出来た
比較的 新しい パラグアイの音楽を 特集します。

この グアラニア は、他のラテン音楽とは違い、どこか哀愁のあるメロディーが特徴で、
ハープ(アルバ・パラグアジャ)が メイン楽器となります。

この アルパという楽器を 楽器の構造 及び 演奏技術を高め、パラグアイの伝承曲を
まとめた方が、Félix Pérez Cardozo(フェリックス・ペレス・カルドーソ) という方で、
「アルパの父」と 呼ばれていました。(1908年生 ~ 1952年没)

まずは、その方の 非常に 貴重な映像から どうぞー。

Félix Perez Cardozo / Pajaro Campana】 ※映像/音響状態は 良くありません。




その フェリックス・ペレス・カルドーソ が作った曲 を 若手アルパ奏者として、
パラグアイでも 人気のある、Martin Portillo(マルティン・ポルティージョ)
演奏したものが こちらの動画です。列車をモチーフにしており、躍動感があります。

Martin Portillo / Tren Lechero



この マルティン・ポルティージョさんが、これまた 男前なんすよっ!(←また そこかい!?)


続いては、「アルパの父」の直接のお弟子さんで、伝統的なアルバ奏法を受け継いだのが、
Aparicio Gonzalez(アパリシオ・ゴンサレス)という方で、この方は 日本との親交が厚く、
(もともと パラグアイは 日本からの 入植者が多いこともあり)日本の童謡をモチーフとした
アルパ曲を作ったり、日本からのアルパ留学生の ほとんどを 指導しておられます。

Aparicio Gonzalez / Maria Veronica




続いては、以前 イパネマの娘の巻 で 最後にご紹介した、
カチカチが 気になった Mariano Gonzalez(マリアーノ・ゴンザレス)

名前から 察するに、アパリシオさんの息子さんなのかもしれませんが、
まぁ、ゴンザレスさんは 日本で言うところの 田中さん なんで、全くの 他人かもしれません。

彼の公式HPのプロフィールにも 「6歳の頃から 父や叔父の影響で アルパを始めた」
とはありましたが 名前は出てませんでしたので、他人なのか・・・
ん~、でも 実の父親で あえて 名前を出してないとか?

まぁ、とりあえず、現存するアルバ奏者の中で 人気実力共に ナンバーワンであろう
と言われている方です。現在は、アメリカ・ラスベガスに在住。

まずは、グアラニアのメドレーを どうぞー。

Mariano Gonzalez / Guarania Medley



やさしい音ですね~。心が和みます。


本日の締めは、冒頭で ご紹介しました、「アルパの父」の代表曲である
"Pajaro Campana"(邦題:鐘つき鳥) で、美しく。

Mariano Gonzalez / Pajaro Campana



ツインハープ!


他にも いろいろと パラグアイの音楽 と グアラニア を 聴きたい方は、
MÚSICA PARAGUAYA (リアルオーディオ形式) を 訪れてみてください。


パラグアイは、日本との友好関係が 長年に渡り続いており、
現在も 約 7000人の日本人・日系の方が お住まいになられています。
その方々の貢献度が非常に高いこともあり、移住協定が効力無期限延長され、
8万5000人の日本人移住者を受け入れ可能 とのことです。

そんな パラグアイとの試合ですので、どちらも 応援したくなるんですが、
そこはやはり、日本がんがれ! 超がんがれ! ということで。



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この2~3日は、過ごしやすい天候ですね。
今朝は、久しぶりに スッキリと 目覚めました。
そんな 私の気分を表す歌が こちら!

I Can See Clearly Now

この歌は、1972年に Johnny Nash が 作曲し、
その後 様々なアーティストに 歌い継がれています。
メロディーラインだけでなく、歌詞も とても 前向きで明るく 清々しい歌です。

「暗い雨雲は 去り、雨も上がった。
 全てのものが はっきり見える。
 心の痛みも、嫌な気分も 晴れ、
 待ち望んでいた 虹さえ かかったんだ。
 ほら、見回してご覧よ。青空が広がっているだろ?
 前を真っ直ぐ向いて! 道の向こうも 青空だよ。
 うん、もう大丈夫。きっと、上手く行くさ。」

こんな感じの歌詞で、晴れて気持ちの良い時だけでなく、
落ち込んだ時であっても、聴けば元気が出る曲ですよー。

私の中では "手のひらを太陽に" と 同じカテゴリに分類されている曲ですが・・・。

まずは ご本家、Johnny Nash から どうぞー。

Johnny Nash / I Can See Clearly Now




そして、"ザ・ヴォイス" トム・ジョーンズのディスコバージョンです。

タイガーは、現在 70歳。お孫さんまで いらっしゃるそうですが、
まだまだ 現役で 歌ってらっしゃいます。こんな声のおじいちゃん、イカス!

Tom Jones / I Can See Clearly Now



でも、胸毛は やーめーてー!


そして、日本で最も有名な バージョンは レゲエのジミー・クリフが
1993年に カバーした こちらでしょう!

Jimmy Cliff / I Can See Clearly Now



いやぁ~、本当に いい歌ですね。


さて、ジャズ界からは こちらの2名様を ご紹介しましょう。

まずは、"声の魔術師" "ザ・ボーカリスト" の ボビー・マクファーリンと、
彼の魔法にかかった 素敵な女性歌手の アカペラです。

Bobby McFerrin & Judi Donaghy / I Can See Clearly Now




そして 本日の締めは、私の大好きな ホリー・コール。

彼女は、歌手としてのキャリアを重ね 大変 評価も高かったのですが、
レコードデビュー直前に、交通事故に遭い、顎の骨が 砕けてしまうという
歌手にとっての 致命傷を負い、「二度と 歌えることは ないだろう」と
医者からも 言われたことにより 道を断たれ、失意のずんどこ にいらっしゃいましたが、
でも 歌いたい という 一念から、辛いリハビリを続け、見事に 復帰されました。

歌える喜びと、「いまは辛くても、いつか 良い事があるわよ」という
優しさと希望に溢れた、彼女らしい作品だと思います。

Holly Cole Trio / I Can See Clearly Now




仕事や 日常、恋、人間関係など 生きていく上で、悩みや不安は尽きませんが、
希望を持ち、自分を励ましながら、精一杯 頑張って 生きていきましょう!

「止まない雨はない」



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私は、3歳から ジャズに ずぶずぶっと 骨の髄まで のめり込んだ 17歳まで
ずっと クラシックバレエを 習っていたので、
チャイコフスキーは もちろんのこと、ストラヴィンスキー、サン=サーンス、
ファリャ、プロコフィエフ、アダン、ミンクス、ムソルグスキー・・・ と、
よく考えたら、割と 多くのクラシックに分類される音楽を 聴いてきたことになります。

その割に 一般的な クラシックについて あまりに知らなくて、
すみません、すみません、すみません。

というわけで、本格的な クラシック音楽のご紹介やレビューは
もちろん その道のプロの方に おまかせするとして、
今回 私は「かなり楽しいクラシック」を ご紹介したいと思います。

きっと、クラシックが 好きになると思うよ!


まずは、世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団による
超有名な ニューイヤーズコンサートでの 一幕。

黄金のフルートを吹く、眼鏡の赤ら顔のおじさんの顔を 覚えておいてくださいねー。
(たぶん 超有名な方だと思うのですが、名前は 存じ上げません・・・)

エルンストの思い出 (2007)】

作曲 ヨハン・シュトラウス・パパ
指揮 ズービン・メータ
演奏 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団



「ブラ~ボゥ」

普段のコンサートとは まったく 違った、ゆるい雰囲気で、
お互いを称えあっているところが 素晴らしいですよね~。
しかも、こんなに にこやかなのに 音には ブレが ないという・・・。


さて、続いては、ケルン放送管弦楽団の首席ファゴット奏者であり、
指揮者である 水間博明さんの かなり楽しい指揮。

日本の祭りを主題としている曲ですので、どこか 懐かしく、
子供の頃の楽しかった記憶が 自然と 蘇ります。

Japanische Karnival Fantasie

指揮 水間博明
演奏 ケルン放送管弦楽団
 


観ているこちらの顔まで、にこやかに なっちゃいますよねー。

水間博明さんは、京都芸大出身で、指揮者の佐渡さんと幼馴染だとか。
子供の頃から 柔道・空手となさってきて、現在は 剣道を続けておられ、
外国生活が長くても、日本人である気持ちを 常に持ち続けたいと
インタビューに答えておられました。 武士道!

指揮は、30歳を過ぎた頃から 大学の指揮科に 再入学なさって 勉強されたそうです。



続いては、「BBCプロムス」と呼ばれる ロンドンにて 8週間にわたり開催される
クラシックのお祭り の最終夜 The Last Night of the Proms での 一幕。

オーケストラの女性メンバーが 各自 ドレスアップをして
とっても カラフルで 素敵です。ティンパニ の 活躍にも 注目してくださいね。

威風堂々(Pomp and Circumstance)第一番 ニ長調 (2008)】

作曲 エドワード・エルガー
作詞 アーサー・クリストファー・ベンソン

"Land Of Hope And Glory" (希望と栄光の国) 第二番

Land of hope and glory,
Mother of the free,
How shall we extol thee, who are born of thee?
Wider still and wider shall thy bounds be set.
God, who made thee mighty, make thee mightier yet.
God, who made thee mighty, make thee mightier yet.



イギリス人にとって、この曲は 第二の国歌なんだそうです。

ニューイヤーコンサートでの ラデツキー行進曲も 会場で 楽しみたいですが、
こちらも 是非 一緒に 会場で 歌ってみたいものですねー。


さて 続いては、私の葬式の時に かけて欲しい曲です。
特に 出棺時。勇ましい気持ちで 旅立ちたいのです。出来れば。

流石に これがかかってたら、涙でお別れってことには ならないだろうなー と。

まぁ、今でも ずど~ん と 落ち込んだ気分の時には この曲を聴いて、
元気を出すことが 多いのですが、それくらい 勇敢な気分にさせてくれる曲です。

でも、ところどころ くるみ割り人形 入ってます みたいな(笑
その辺が チャイコフスキーですね。

大序曲 1812

作曲 チャイコフスキー
指揮 小澤征爾
演奏 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団



「身体も使って 楽器全体で 音を出すんだー!」



この演奏で 感心したのは、最後に連打される 鐘。
リズム(曲のテンポ)に合わせたくなってしまうだろうに、
ガランゴロンと 高らかに 鳴り響かせる鐘の音(鐘の演奏者)に、圧倒されました。

そして、巨大なマレット(ティンパニなどを叩く時のフサフサの付いたスティック)で
どんどん 叩かれる大太鼓ですが、これは 本来 大砲の音なんですね。


というわけで、大砲といえば こちら 本物のカノン砲を使用した、
陸上自衛隊の朝霧駐屯地での コンサートの模様を どうぞー。

大序曲 1812】 ※ 終盤部のみ



私の葬式では、このキャノン砲は 遠慮しておきます・・・。


さてさて、本日の締めは 再び ウィーンフィルの登場です。
バレエ音楽「ガイーヌ」より、剣の舞を どうぞー。

剣の舞

作曲 A.I.ハチャトゥリアン
指揮:ヴァレリー・ゲルギエフ
演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団



はやいはやいはやいはやいはやいwwwwww

これぞ 世界最高峰 ウィーン・フィルの意地って奴ですか。
最初に登場した、黄金のフルートのおっちゃんが いい味出してますよね。

し、しまった! ウィーン・フィルは 全部 ネタ動画になってしまったではないか・・・。

美しく 素晴らしい 本来の演奏を ご覧になりたい方は、
是非 YouTube などで 探してみてくださいね。


やっぱり、音楽って 素晴らしい!



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前回は、スウィング・ジャズ の リズム ギター 「Mr.Rhythm」を ご紹介したので、
ちょいと 寄り道をして リズム と真っ向対決すべく、ティンパニ特集を。

先に 何故 急に ティンパニ に 興味を持ったかというとですね・・・

ティンパニ というのは オーケストラに一人は いらっしゃるだろうけど、
お給料を貰って それで 生活なさってる 「プロのティンパニ 奏者」の方は
相当 少ないんだろうなー、ひょっとしたら 世界一の求人倍率なんじゃなかろうか?

とはいえ、小学校や中学校の文集や作文などで「将来の夢:ティンパニ奏者になること」
なんて みたことはないので、プロの演奏家になろう と 勉強なさっている方も、
他の楽器に比べると それほどは 多くないんじゃなかろうか、とは 思うんだけど・・・

そういや、ティンパニって 「おいくら万円くらい するのかしら?」← 結局 ここかよw

と、軽い気持ちで 考え出したのが きっかけで、お約束の wiki から
2010年 ティンパニの旅 を はじめたわけです。(※ wiki の情報が 全て 正しいとは限りません。)

さて、記事に軽く目をすべらせていくと、「ティンパニの特殊奏法」の項目に 目が止まります。

・鼓面の中心を叩く
・手でティンパニを叩く
・スーパーボールでティンパニの鼓面を擦る
・ペダルを動かしながら叩く
・ミュートを用いる
・マラカスでティンパニを叩く
・タンブリンをティンパニの上に乗せてティンパニを叩く
・鈴やシンバルを載せて 鳴らしながら ペダルを踏み替える
・シンバルをティンパニの上に乗せてティンパニもしくはシンバルを叩く
・共鳴の手段として用いる

・奏者がティンパニの中に飛び込む


やべぇ、ティンパニ、やべぇーっ!

はいっ、もう 好奇心は 止まりません。
こうなると暴走列車のごとく 猛烈に ぐぐるスピードが あがってきます。

「まぁ、さすがに ジャズ ティンパニ なんてものは ないだろう・・・って、
 い、いるっ! もとい、いらっしゃるっ!!!」

なに、この 達成感wwwww

というわけで、まずは ジャズ ティンパニ の動画から どうぞー。
ちょいと 不思議な 気持ちよさが 味わえますよ~。

All Bluff and Porterage / Just a 2nd

Julian Fairbank (Timpani) Justin Woodward (Vibes)
Chris Baron (Marimba) Tim Goodyer (Drums)



あら、やだ、ちょっと 奥様、ベースの代わりで ティンパニですわよ?
良く考えたら、凄いことですよね? ね? (良く考えなくても 凄いのか?)

このように ティンパニ は ペダルや ギアなどで 音階を出す事ができ、
一個につき だいたい 1オクターブ前後 出せるそうです。

まぁ、完全に ベースの代理ができるかっていうと そうではないんですが、
こんな編成を考える方の感性と、プレイヤーの技術に ビックリしました。

というわけで、同じバンドで、スウィングしている動画も どうぞー。

All Bluff and Porterage / Dog's Off




これだけでは、なんとなく 寂しいので クラシックの ティンパニソロの動画を。
この方が また 迫力があって 素晴らしいのよ、奥様。

Randy Max / Kraft Timpani Concerto, end of 3rd movement



やべぇ、ティンパニ やべぇー!

ティンパニ の協奏曲も 結構、とはいえ バイオリンなどに比べると少ないですが、
私が想像していた以上に 沢山 あるみたいです。

なんでも、クラシックで べルリオーズ という方が作曲した レクイエム では、
8パート、奏者 10人(8人で演奏可能)、19台のティンパニ を使用するらしいです。
想像しただけでも、壮大ですねー。機会があれば 是非 生で 演奏を聴きたいものです。


というわけで、数では それには ちと 及びませんが、
とても 元気になる 格好良い曲を 本日の締めにしたいと思います。

Concerto Fantasy for Two Timpanists & Orchestra

Jonathan Haas、John Chimes(timpani) with the BBC Symphony







Jonathan Haas という方も ジャズ ティンパニスト として、
レコードを リリースなさっているようです。


普段は あまり 気にした事がない ティンパニ ですが、
というか、自分でも こんなに ティンパニの魅力に やられてしまうとは
思いもしませんでしたが、ちょっと 興味を持つだけで 世界が広がるものだな~ と。

因みに 気になる お値段ですが、汎用品ですと 1個 20万円前後から、
高級品になると 5個 1セットで 1200万円↑ のものが あるそうでーす☆

是非 一家に1セット いかがでしょう?



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今年の抱負は ズバリ 「女王」
そんな 私が、今 一番 聴きたい曲を ババーンとっ!

極上の ジャズ を 期待して ご訪問いただいた方には 申し訳ないのですが、
例の如く ジャズ ではありません。

ってか、正直なところ 24時間 365日 ジャズってのも きついんですわー。
なんというのか、こう 意識が 内へ内へと 向かっていくような感じになって、
すご~~~~~く、無口で暗い人に なってしまう時があるんですよね。

いや、まぁ 普段は それでも いいんですけど。
ってか、もともと 無口で暗くて腹黒い人間なんで。(腹黒いのは ダメだろ・・・)

でも、ステージに立つ時なんかは やはり 多少 華やかじゃないと と。
だから、自分を解放する時に やはり コレが必要なんです。

つーわけで 良かったら 一緒に どっぷりと フレディーに 溺れてください。

選曲は 相変わらず 独断と偏見です。

Queen / Somebody To Love (1982)】



ケツピアノ!


Queen / Save Me (1982)】





Queen / Who Wants to Live Forever (1986)】





Queen / Under Pressure (1986)】



んばばべっ!



Queen / Teo Torriatte




フレディー、いつも ありがとう。

よしっ!
充電完了。



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