かなり楽しく歌います

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七夕で 星の歌特集をすると 思っていた方、はいっ! 残念!
私は 天邪鬼なので、星の歌特集は 他の方かがするんじゃないかと思いまして、
そのどなたかに 全てをお任せして、私は ブログを ごくごく 個人的に使用しますよー。

さて、本日は オーストラリア在住の ブロ友 Mck@au さんの 結婚記念日なのです!

日本から 近いようで 遠く離れた オーストラリアで
いくら 愛するご主人と ご一緒とはいえ、ご不安も多かったことでしょう。

同じ日本人同士でも 違う環境で育ったもの同士が 一緒に生活するのは 難しいのに、
言葉や考え方、そして 恐らく 髪の色も 目の色も違う お相手とのご生活、
ご苦労の連続だったんじゃないかと 思います。

数々を 乗り越えられて、本日 7回目のご結婚記念日、おめでとうございます!

というわけで、私からの プレゼント その1 は、ご結婚なさった当日の
初々しさ 晴れやかさ や 幸せな気分を 思い出していただけるよう、
「結婚行進曲 の ジャズアレンジ ver.」です。

Wedding March Jazz




続きましては、お二人で 踊っていただける音楽を ご用意いたしました!

まずは、Peggy Lee の "I Love Being Here With You!" という、
とっても チャーミングな曲ですよー。

Peggy Lee / I Love Being Here With You!



「何をしていても やっぱり 私は あなたと一緒に居るのが 一番 好き!」
という 単純明快で ハッピーな曲です。


さて、続いては、チークタイム!(ちょっと 早いですが・・・)
以前にも 特集しましたが、ドリス・デイ の "Day By Day" です。

「日に日に、あなたへの 愛がつのっていくわ。
 私達の愛に 終わりはないのよ。
 私は あなただけのものと 知っていて欲しいの。
 これから 何年も 何年も ずっと 一緒に居ましょうね。」

Doris Day / Day by Day



いや~ん。
もう、就寝準備 完了ですか? ですか? ですか?(興奮しすぎだろっ!)

どうか これからも 末永く お幸せに!
そして、おやすみなさい。むふっ。


というわけで、本日のおまけ動画。

披露宴ではなく、結婚式にて 教会への入場での 一コマ。

JK Wedding Entrance Dance



途中で 転がり出てくるのが 今回の新郎。
恐らく 何かの事情で 新婦のお父様が 一緒に歩けなかったからの演出じゃないでしょうか。

こういう ハッピーな結婚式も いいものですね。
ちょっと、涙がでました。


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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
今は すっかり ジャズ スタンダードとして 定着した "Summertime" を
本日は 少し 掘り下げていこうと思います。なんてったって、暑いですからな。

この楽曲は、もともと George Gershwin が 1935年の アフリカンアメリカンの社会を
リアルに描いたフォーク・オペラ(ミュージカルの前世)'Porgy & Bess' の為に作曲し、
歌詞は DuBose & Dorothy Heyward と Ira Gershwin に よって付けられています。

そして、1959年に 映画化されました。
この映画には、サミー・デイビス・Jr. が 出演しています。

更に、1993年には、キャストも一新し リメイクされました。
その リメイクされた "Summertime" が こちらです。
リメイクされたとはいえ、雰囲気などは ほとんど 同じですので、
オリジナル と 表現しても良いのではないでしょうか。

透明感のある ソプラノで 歌い上げています。

Porgy & Bess / Summertime (1993)】



しかし、冷静に考えると 美しい声とはいえ 耳元で 大声で 歌われると、
赤ちゃんも 寝てられないんじゃないかな、と。


これが、ジャズ になると こうなります。
伝説的なジャズシンガー ビリー・ホリデーによる "Summertime" です。

Billie Holiday / Summertime (1936)】



美しさよりも、リアルさですかね。
彼女自身も 幼い頃は 貧しい暮らしをしていたこともあり、
決して 美しい声ではありませんが、心に沁みる 説得力のある歌になっています。


1957年には、エラ・フィッツジェラルド と ルイ・アームストロング が
'Porgy & Bess' というアルバムを リリースしています。
これが、物凄く 格好良いので、是非 お求めになってください!

その中から、"Summertime" を どうぞー。

Ella Fitzgerald and Louis Armstrong / Summertime (1957)】



曲だけでは、ストーリーは 確かに わかりずらいのですが、
完成度という意味においては、2作の映画よりも、素晴らしい仕上がりになっており、
ほぼ 全曲がカバーされていますので、お得ですわよ、奥様♪


さて、歌ばかりが 注目を浴びている この "Summertime" ですが、
もちろん インストでも 多く演奏されています。

まずは、帝王 マイルスの ものを どうぞー。

Miles Davis / Summertime (1958) 】



子供より、凹んだ大人を寝かしつけるには 良い曲かもしれません。


時期が前後してしまいますが、ストリングスをバックに
チャーリー・パーカーが吹いているらしいのですが、
いや、まぁ、確かに 音は バードなんだろうな~ と 思わせるのですが、
本当に 彼が この曲を演奏していたの~? ってか 弦をバックに~? と
相当 疑ってしまったのが こちらの "Summertime" です。

Charlie Parker / Summertime



この 疑わしい Summertime は、1995年に リリースされた
'Charlie Parker With Strings: The Master Takes' という
1947年~1949年においての寄せ集めアルバムに収録されています。

ここだけの話、私は バードのアルバムは 2枚しか持っていません。
嫌いな訳ではないんですが、いや 無論 好きなんですよ、楽曲とか。
でも、録音状態が悪いものが多くて、曲が 途中で 切れてたりとか、
ほんと もう イライラしちゃうものが 多いので。

厳密のいうと、録音状態が悪いのは 耐えられるんですけど、
スゴイ演奏の時と マズイ演奏の差が激しいというか、まぁ そんな理由です。


さて、ここで 再び ジャズ ボーカルに 戻りましょう。

このところ めきめきと 実力をつけてきて ノリにノッてる Jill Scott と、
歌うギタリスト George Benson の チャーミングなデュオです。

あら、綺麗なジョージ・ベンソンだわ(笑

Jill Scott & George Benson / Summertime



お二人のスキャットバトル 楽しそうでしたね。


さて、ここまで すべて アフリカンアメリカンの方のご紹介でしたが、
魂をゆさぶる ロック/ブルースシンガー ジャニス・ジョプリン の
"Summertime" を はずすことはできません。

というわけで、本日の締めは ジャニスのライブ動画で、ビシッと。

Janis Joplin / Summertime (1969)】



ジャニスは この後、1970年に 亡くなってしまうのですが、
彼女にとって 歌っている間だけは、"Summertime" の歌詞のように、
安心できて、何もかも忘れられる時間だったのかもしれません。

「So hush little baby, Don't you cry.」

皮肉なものですね。


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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
このところ ずっと ジャズばかり 特集してきましたので、
本日は 息抜きを。(決して 手抜きでは ありませんわよ。)

ジャズ ハーモニカ を 先日 ご紹介しましたので、
本日は、同じ クロマティック ハーモニカの奏者でも、
クラシック畑の方を ご紹介します。

Philip Achille (フィリップ・アシール) 21歳とのことですので、恐らく 1989年 生まれ

イギリス人の ハーモニカ奏者で 2005年~2006年にかけて
色々な コンクールで 金賞やグランプリやチャンピオンや一位を 受賞しておられます。

ジャズのコンペティションでも 賞を獲得なさってますので、
これから どんどん ジャズ界でも 活躍なさることでしょう。

因みに、まだ 学生さんらしいです。

というわけで、新人なのに 堂々とした 貫禄のある演奏動画をどうぞー。

Philip Achille / Genevieve Waltz(2007)】




Philip Achille / Concerto for Harmonica and Orchestra 1st Movement(2008)】



ハーモニカのための 協奏曲があるなんて、知りませんでした・・・。


えー、そして 早くも 本日の締め。

もともとは ディズニー映画「白雪姫」の中で歌われ、
今では すっかり ジャズ スタンダードになっている
"Someday My Prince Will Come"(邦題:いつか王子様が)と、
Toots 作曲の "Bluesette" のメドレーです。

Philipe Achille / Someday My Prince Will Come → Bluesette(2008)】

Hain Holpus(pf) Toomas Aron(b) Rauno Pella(ds)




カテゴリを ジャズに入れるか、とても 迷いましたが、
最後の動画と、「きっと これから ジャズ界で どんどん 活躍なさるに違いない!」
と、賭ける意味で、JAZZ に してみました。

今後が とても楽しみな ミュージシャンです。


本日のおまけ動画 x 2

Philipe Achille / Ashokan Farewell(2003)】※ 14歳の時の演奏です。



Philipe Achille / Mas Que Nada(2004)】※ 15歳の時の演奏です。



うまいなー。

テーマ:YouTube動画 - ジャンル:音楽
たまには、現在 活躍中の ジャズ ミュージシャンのご紹介を と思い、
特に リクエストが多かった、ジャズ フルート を特集してみます。

Bill McBirnie(ビル・マクバーニー)1953年 カナダ トロント生まれ

カナダ トロントを中心に活動なさっている フルート奏者で、
スウィング や モダン ジャズ だけでなく、ラテン ジャズ のグループにも
参加なさっていたり、フルートの可能性は まだまだある! と
フラメンコ ジャズ プロジェクトにも 参加なさっていたりと、
本当に 止まる事を知らないんじゃないか と思える ミュージシャンです。

音色自体は 澄んだ 美しい音では 決して無いのですが、
テクニックとグルーブ感、そして キレが 抜群に素晴らしいっ!

とにかく ご覧いただきましょう。
画面左側の眼鏡のおっさんが Bill McBirnie です。

Rob Christian with Bill McBirnie / Song For My Father (2008)】




YouTube に ご本人のチャンネルを持ってらっしゃるのですが、
リーダーアルバムも 何枚か 既に リリースしている方なので、
恐らく これから ジャズ フルートの練習するぞー! という方の為に
こんな練習方法はどうか? と 録画→アップなさったものです。

※オスカー・ピーターソン トリオ は CDでの参加(?)です。

Bill McBirnie with Oscar Peterson / C Jam Blues




そして、こちらは、フルートという常識/既成概念に囚われないで、
いろんな可能性を追求していきましょう! というメッセージです。

※ジェェェェェェムス ブラウン は CDでの参加(?)です。

Bill McBirnie with James Brown / Give It Up or Turnit a Loose



その他にも、こんな練習方法が良いという指導動画もありましたが、
こちらは 本当に テクニカルなものでしたので、掲載しませんが、
フルートを練習中の方は 是非 ご覧になって 一緒に 練習なさると良いのではないかと思います。


さて、2005年のリードアルバム 'Paco Paco' に収録されています
"East Of The Sun" の トロントでの 路上ライブの模様です。

Bill McBirnie Trio / East Of The Sun, West Of The Moon 1/3】 ※ギターソロまで



Bill McBirnie Trio / East Of The Sun, West Of The Moon 2/3】※フルートソロ



テラホームビデオwww
ベースソロと テーマ、エンディングが収録された 3/3 は 省略しました。
気になった方は、YouTube で どうぞ。


そして、こちらは 何故か ほっとしてしまう "One Note Samba" です。
フルートには、やはり ボサノバが 良く合いますね。

Fernando Tavares Latin Jazz Trio with Bill McBirnie / One Note Samba(2010)】

Fernando Tavrares(pf) Bill McBirnie(fl) Steve Tattersal(ds) Paco Luviano(b)



何かのパーティー会場での演奏のようです。
これは、どのミュージシャンでも そうだと思いますが、こういう営業にいくと、
真剣に 聞いてくださるお客様は 5~6人くらいだったりして、
演奏者としては、結構 寂しいものがあるのですが、
逆に 偶然 居合わせたパーティーに もの凄いメンバーが 来ていたりすることがあると、
かぶりつきで 聴く事ができるので、本当に 得をした気分になります。


さて、冒頭でも 少し触れましたが、ジャズとフラメンコのコラボレーションです。

【Ruben Diaz Flamenco Jazz Project / Tanguillo(2009)】

Ruben Diaz(g) Bill McBirnie(fl)
Greg Genert(g)Noel Di Tosto(g)Michael Carabine(g)Bhadra Dasi(Cajon)



とても 情熱的です。カホン、いいよ、カホン。


そして、本日の締めは Bill McBirnie が参加している キューバン サルサバンド
Irakere による 1994年の ライブアルバム "Afrocubanismo!" から、
"Building Bridges" を どうぞー。

Irakere / Building Bridges (1994)】

Chucho Valdes(pf) Memo Acevedo(per) Don Thompson(vib) Bill McBirnie(fl)
Hugh Fraser(tb) Changuito(tim)




Bill McBirnie の音色を もっと 聴きたい方は、
彼の My Space Bill McBirnie - Extreme Flute を 是非 訪れてみてください。
リリースされているアルバムの中からも 数曲が 聴く事が出来ます。
ピアノとの デュオなんかも とっても ドライブしていて 良いですよ~。

フルートって、こうやって 聴いてみると、
案外 どんな リズム/ジャンル でも すんなりと なじめるのかもしれません。

ひょっとしたら 日本の民謡や音頭、童謡にも 合うんじゃないかなー?
フルートの可能性に 掛けてくださる 勇者様 募集!

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽
ここのところ、少し憂鬱な春の歌をご紹介してきたので、
ちょこっと 雰囲気を変えまして、とっても 明るく そして 暖かい、
そして 時には 物悲しい音になる、ジャズ ハーモニカの 第一人者を特集してみます。
その人の名は・・・(ジャジャーン!)

Jean-Baptiste Frederic Isidore "Toots" Thielemans (長げえよwwwww)

通称 Toots Thielemans (トゥーツ・シールマンス)

1922年 ベルギー・ブリュッセル生まれ 御歳 89歳!

この方は、3歳の頃より アコーディオンを演奏なさっていたのですが、(ってか 3歳!?)
その後 趣味として ハーモニカを、10代に ギターを はじめられました。

第二次世界大戦中、ベルギーは ドイツ軍に占領されており、
その頃に (どういう経緯かはわかりませんが) ジャズにのめりこむようになり、
当初 ギタリストとして ステージに上がっておられましたが、
ハーモニカのほうが 評判がよく、改めて ハーモニカ奏者として 専念なさったようです。

そして、1952年に アメリカに移住し、ジャズ ハーモニカ として、
チャーリー・パーカー、ビル・エバンス等 ジャズメンと共演するだけでなく、
ポール・サイモンや ビリー・ジョエル など ポピュラー音楽方面でも活躍し、
もっとも 有名なのは、国民的子供番組 'セサミストリート' での ハーモニカソロでしょう。

なんといっても、トゥーツ・シールマンス と ビル・エヴァンス の
1978年にリリースされた共演アルバム 'AFFINITY' は マジ名盤です。
美しすぎて、涙が出ます。(はい、ココ テストに出ますよ~。)

そして、1990年の Shirley Horn(シャーリー・ホーン)のアルバム
'You Won't Forget Me' に 収録されている "Beautiful Love" での演奏も 泣かせます。
因みに、このアルバムには、マイルス・デイビスなども参加されており、
シャーリー・ホーンの歌だけでなく、参加ミュージシャンの素晴らしい演奏も楽しめる
あ~ら 奥様 とっても お得♪ な内容になってますので、購入なさって損はないです。

と、いうわけで、春のうららの ジャズ ハーモニカを どうぞ ご堪能ください。


まず、最初は ビル・エバンスの代表作、"Waltz For Debby" から どうぞー。

Toots Thielemans / Waltz For Debby (1994)】

Toots Thielemans(harmonica) Jerry Goodman(vin)
Alan Broadbent(pf) Charlie Haden(b) Robben Ford(g) Peter Erskine (ds)



この曲は、1994年のアルバム 'East Coast West Coast' に収録されています。


続いては、ちょいと 懐かしいところを。
ジャコ・パストリアスの ワード・オブ・マウス ツアーに 参加した時のライブ映像。
デューク・エリントン 不朽の名作 バラード "Sophisticated Lady"
・・・に、ちっとも 聴こえないところがなんともいえず 良い 雰囲気ですぞー。

Jaco Pastorius & Toots Thielemans / Sophisticated Lady




そして、本日の魚料理!
脂がのりにのっている 1978年の 素晴らしいライブ映像です。

Toots Thielemans / St.Thomas (1978)】



小学校で習う ふいてーすってーふいてーすってー のハーモニカと、
同じ楽器とは とても とても 思えません。(実際 ちょいと 構造が違います)


そして、本日の肉料理!
スティービー・ワンダーとの めちゃくちゃ 格好良い 共演映像です。
トゥーツ・シールマンス が作曲した、"Bluesette" をお楽しみください。

Toots Thielemans and Stevie Wonder / Bluesette



スティービー・ワンダーも 凄いですよねー。
恐らく、ジャズ理論の勉強は びっちりとは なさってないはずですが、
やはり 音感が良く、独特のスケールをお持ちの方なようで、びっくりしました。


さて、デザートには 「This is JAZZ!」 というものをご用意いたしました。
ウィントン・マルサリスの公演に ゲストとして出演なさった時の模様。
お二人による 音での会話 が とても 面白いですよー。

Toots Thielemans with Wynton Marsalis Quintet (2008)】



ウィントン・マルサリス は、もともと ハイトーンヒッターではないので、
気持ちは そこに イっているのに 追いつかねーよっ! と、
なかなかに てこずっている様子が かわいらしくて いいな~ と。

いやぁ、いつも 余裕しゃくしゃくで 素晴らしい演奏をなさっているので、
たまには こういう ちょっと 焦った顔も 観たいなっていう。(私って サド?)


さて、お食事後の 一杯の美味しい珈琲になりますか、どうか。
1979年 イギリス・ロンドン生まれの若手歌手 Jamie Cullum との共演動画です。
曲目は、フランク・シナトラのナンバー "One For My Baby" ですぞー。

Toots Thielemans & Jamie Cullum / One For My Baby



Jamie Cullum は フランク・シナトラには まだまだ まだまだ 貫禄が及びませんが、
これからの活躍が注目される ボーカリスト の一人です。
というか 既に 大きなホールでの公演や来日もなさってます。
なにしろ、男前ですしね。(結局、そこかよっ!?)


ハーモニカの音色って、桜が舞い散る 華やかで 美しく
そして 少し寂しげな情景 に 似てるんじゃないかなって 思います。

こういう音に、心が揺さぶられる私って、やはり 大和撫子なのでしょうね。
(4月1日は もう 過ぎてましたね。すみません。すみません。すみません。)

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